社外相談窓口の提案のご依頼

御社のニーズに合った社外相談窓口の提案を致します

手間をかけずに今すぐ相談窓口を設置したい、運用上の課題を総合的に検討しながらじっくり開設したい、などの御社のニーズに合った、効果的・効率的、かつ、社内的に平穏な解決につながる相談窓口の提案を致します。まずはお気軽にご連絡ください。まずは下記メールフォームから、ご案内メールを受信頂ければと思います。

まずはご案内メールをご覧ください

下記のメールアドレス記入欄に、案内メールの受信をご希望のメールアドレスをご記入の上、「送信ボタン」を押してください。折り返しすぐに、社外相談窓口のご提案についてのご案内メールが届きますので、必要事項をお書きの上、そのままご返信ください。

下記に、お名前、ご案内メールの受信をご希望のメールアドレスをご記入ください。

★携帯メールをご指定の場合には、PCメールが受信できるようあらかじめ受信拒否設定を解除して頂くなどの設定をお願い致します。

ご案内メールは届いていますか?

送信ボタンを押して、数分以内にメールが届かない場合には、記入されたメールアドレスが誤っていたか、あるいは携帯メールなどへの返信を希望されたときには、こちらからのメールの着信が拒否されている可能性があります。携帯メールへの返信を希望される方は、あらかじめPCからのメールが受信できるように設定しておいてください。もしメールをお送り頂くことが難しい場合には、直接お電話またはFAXでご連絡ください。

オフィスハラダの社外相談窓口ができること

・水面下の問題を汲み上げること…従業員・スタッフの漠然とした不満・不安を解消し、唐突なトラブルの発生や理由不明の離職を防ぎます。

・顕在化した問題で、膠着状態にあるものについて、交渉を前に進めるきかっけを作ること…相談者の真意を汲み取ることで、問題の焦点を明確にし、社内的な解決の方向性をお示しします。

(ご参考:社外相談窓口への相談には2つのタイプがある

相談プロセスをお示しします

オフィスハラダの社外相談窓口に相談があった場合、どのようなプロセスを経て問題解決への道筋をつけるのか、現状でのデフォルトでの対応について、具体的な事例をもとにご説明いたします。

オフィスハラダの社外相談窓口の特徴を一言で言えば…

社内的な問題解決にコミットする相談窓口

です。ただ話を聞くだけではなく、問題の事実関係について法的解釈を淡々と説明するだけでもありません。ましてや、労使どちらか一方の立場に立って、相手方を説得するようなものではもちろんありません。そもそも社外相談窓口の役割は、

社内的な問題解決を目指す

ことにあるはずです。そのためには、当時間での話し合いを前に進めることが不可欠でしょう。社内的な問題解決の主導権を握っているのは、事実上会社側です。相談者が納得できるような対応をすることで、社内的な解決は可能になります。そのカギは、問題の法的解釈の先にある「妥協点」を見極めることと、その妥協点に至るプロセスの工夫にあります。そのためのお手伝いをすることができると思います。

以上のような、オフィスハラダの相談対応の実際の流れから、問題解決につなげるスキーム、具体的な相談への対応事例、そして実際にオフィスハラダの社外相談窓口を導入する場合の準備などの概略を、20~30分程度でご説明申し上げます。特に、具体的な相談への対応事例では、日々の労務管理実務の下で、何かの折に必ずお役立ていただけるお話をご紹介申し上げることができるかと思いますので、お気軽にご連絡頂ければ幸甚です。まずはメールフォームに必要事項をご記入の上、送信ボタンを押してください。すぐにご案内メールが届きますので、まずはその案内メールをご覧頂ければと思います。

日本全国から年間一千件を超える相談対応実績に裏付けられたスキルと蓄積されたノウハウを、御社の社外相談窓口としてぜひご活用ください。よろしくお願い致します。